文化交流の
架け橋、
2009年から。
インドネシア政府、在インドネシア日本国大使館、そして民間企業の協力により、ジャカルタで初めて開催されたJak-Japan Matsuriは、インドネシア最大級の日本文化フェスティバルへと成長しました。
15年にわたり、JJMは毎年ジャカルタで開催されてきました(2020〜2021年のパンデミック期間を除く)。2020年11月には、Yayasan Jabat Hati Indonesia Jepang(インドネシア日本友好財団)がインドネシア法務人権省に正式登録され、同財団が主体となり本フェスティバルの将来にわたる継続を担う母体組織となりました。
この祭りを特別にした
いくつかのこと。
色々な要素が合わさったからこそ、JJMらしい「祭」が出来上がる。
伝統文化。
お神輿(おみこし)、和太鼓、沖縄エイサー、よさこいなどの日本の伝統文化に加え、ブタウィ、バリ舞踊やアンクルンなどインドネシアの伝統文化も、この祭りを盛り上げます。
インドネシア&日本の
アーティストパフォーマンス。
2025年にはJKT48、Dikta、JAM HEADS、SERINA、Yosuke Kishi、MOCCA × Hiroaki Katoが出演。2026年のラインナップは順次発表予定。
日本を旅する。
日本各地の魅力をJNTO、都道府県やインドネシア国内の日本人コミュニティにより紹介。さらに留学の相談、奨学金(MEXT)の紹介等があります。
スタンプラリー。
2025年には、来場者が都道府県ブースを巡り、ステッカーを集めて公式JJMグッズと交換することができました。
文化交流
ワークショップ。
書道、くるみ絵(和紙クラフト)、浴衣体験、バティック制作のデモンストレーション、ワヤンの塗り絵。
本場の味を
お届け。
日本やインドネシアのグルメを提供するバラエティに富んだフードブースが出店します。
おもてなし。
快適にJJMを楽しんでいただけるよう、情報提供のクオリティ、来場者満足度、安心・安全・快適の向上を目指し、日本ならではのおもてなしを感じていただけるサービスを提供します。
前回の出演者を
ご紹介します。
インドネシアの若い世代と日本のポップカルチャーをつなぐアーティストたち。2026年のラインナップは順次発表予定です。
日本を旅する、
パスポート
無しで
導入以来、JJMで最も人気のあるエリアのひとつ。自治体や県人会の出展するブースを通じて、日本各地の文化を体験できます。
詳細はJak-Japan Matsuri公式SNSにて順次お知らせします。
2026
都道府県ブース 公式ブース
日本の地方自治体及び当地県人会によるブース。
留学相談コーナー 留学相談
日本政府奨学金プログラム、提携大学、日本での留学機会に関する情報を直接入手できます。
日本文化体験・ワークショップ 日本文化
書道、くるみ絵(和紙クラフト)、浴衣の着付け体験、日本の伝統遊び。
インドネシア文化体験・ワークショップ インドネシア文化
バティック制作、ワヤンの塗り絵、アンクルンのデモ — JJMは日本だけでなく、真の文化交流の場です。
官民が協力し、
実施。
JJMは2009年から続く、官民が協力して実施するイベントです。
(Yayasan Jabat Hati Indonesia Jepang)
ジャカルタ特別州政府
ジャカルタジャパンクラブ(JJC)
PT. Ihza Integrated Consulting
管理運営団体
(公式チケット)
